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境界例の精神病理(現代のエスプリ No.175)

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本の紹介:その昔、境界例は精神病と神経症の境界にある疾病とされていたが、その後、いずれとも異なる特有の人格構造とみなされるようになった。現代では境界性パーソナリティ障害と呼ばれているが、境界例の定義は研究者によって異なる。また、「境界人格構造」というときは、いくつものパーソナリティ障害にまたがる「人格の構造」を指している。
編者:山中康裕、森省二
発行所:至文堂
出版年:1982
言語:日本語
装丁:ペーパーバック
本の状態:天にヤケあり
本の長さ:210ページ
ISSN‏ : ‎ 04352165
寸法・重量:22.4×15.2x1.1cm/312g
レンタル料金:対象外

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