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劣等感
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本の紹介:小児麻痺の後遺症を持った英国の詩人バイロン、吃音のある横須賀線爆破犯、自身の要望に強い負い目を持った米国のウィルソン大統領、肺結核が負い目になった津山事件の大量殺人犯などを例に挙げながら劣等感を分析している。
著者:宮城音弥
発行所:朝日新聞社
出版年:1970
言語:日本語
装丁:ソフトカバー
本の状態:外カバーに強いヤケあり。
本の長さ:201ページ
ISBN : 該当なし
寸法・重量:19.3×13.2x1.6cm/273g
レンタル料金:対象外
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